今出回っているAndroid機のほとんど、そしてAndroid 2.0でも、アプリケーション用のストレージが256Mbしかないこと。これは、馬鹿げている。またSDカードなどのリムーバブルストレージからのアプリケーションのインストールをOSがサポートしていないから、ゲームなどの普及がそれだけ妨げられる。アプリケーションの平均サイズが10Mbだとすると、本体には、運が良くて25本、運が悪ければ(関連ファイル等が多ければ)5本ぐらいしか乗せられないからね。
この制限は、Android 1.0からAndroid 2.0へそのまま引き継がれる。
a la Carte | Image | BoardGameGeek
Karl-Heinz Schmiel (the cook) explaining the game…
925 :NPCさん:2009/10/24(土) 22:20:06 ID:???
ルーンバウンドの日本語版って、もう再販される予定はないの?
926 :NPCさん:2009/10/25(日) 03:32:24 ID:???
アークライトに問い合わせてみろ。問い合わせれば再販の可能性も高まるかもしれん。
927 :NPCさん:2009/10/25(日) 13:08:25 ID:???
なるほど、お百度参りの願掛けか‥
928 :NPCさん:2009/10/25(日) 14:31:55 ID:???
まぁヨーロッパで生産となると1000個ぐらい注文が来ないと作れない、
というか、1000個作ると1個の原価(送料管理費含む)が$25ぐらいで済むから
$70ぐらいで売れば儲けが出る。
まぁヨーロッパや日本だと300個ぐらいしか作らないと1個あたり$50ぐらい
付くわけだ。となると1個$100超で売らないと儲けが出ない。
中国だと300個ぐらいで$25ぐらいになるんだったか。さすがに中国でも50個
ぐらいしか作らないとなると1個$50とかになる。
つーことでアークライトに「問い合わせ」を繰り返すんだよ。
10件の問い合わせしかないと、全然作る気にならない。儲けが出ないから。
原価高く付くし、売れないとなると在庫リスクが高すぎて赤字になる。
でも300件の問い合わせが有れば「あれ? 300個売れるのかな? なら作ろうかな?」
となるんだよ。
今回かかった費用を円に換算して計算してみる。
山形-成田往復 22,000円
飛行機代 90,000円
フランクフルトーエッセン往復 22,000円
エッセン地下鉄 3,000円(罰金含まず)
宿代4泊 16,000円
食費 7,000円
ゲーム代 40,000円
合計 20万円
ホテル泊まりならば、宿泊費はこの2倍以上になる上に、夕食をレストランで取ることになるため、3000円は増えるだろう。